WindowsOSにおける機能開発もほぼ終わり、欲しい機能、開発すべき機能がなくなりつつあり、バージョンアップで利益をあげることの限界が近づいている。
もしWindowsOSがこけても昔のエクセルを作った頃のようにソフトでも生き残れるように布石を置いておこうと言うことだろう。
現在のOSのバージョンアップは、2次元を無理矢理3次元にしてみたり、グラフィックやアニメーションを多様化し、いかにも見栄え重視のウェディングケーキ状態で、食べるところがほとんどないのに、人件費や材料費が高い。
それでいてトラブルやウィルスに悩まされる。
もし数人でWindowsOSを作ることが出来るなら、現在のCD−ROM数枚規模を100MBの以下の容量で同等の機能ができるんじゃないかと思う。(自作OSを作った人はわずか数百KBで基本部分をつくっている)
それだけ今のWindowsOSは、ゴミファイルや無用のソースコードが入り交じっている。そのためにウィルスに攻撃される穴や隙間が空き放題。
数年後は、また違うOSが発売されて、WindowsなんてOSがあったなあなんて言われるんだろう。
AmigaやBeなんかみたいに。
日経平均1週間
【送料無料】手作り鍋セット
Apple iPod shuffle(シャッフル) 1GB MA564JA
制動機屋特製6本スリットローター 前後1台分(4枚1セット)
ANA楽パック